熊本の家族風呂情報 ちゃらん

九州の家族風呂情報 ちゃらん
 
内牧
温泉

ゆめおいそう

ホテル角萬

熊本県阿蘇市内牧1095-1電話0967-32-0615

ホテル角萬

↑貸切内風呂「 子宝の湯 」

風  呂 貸切内風呂3・貸切露天風呂3
・男女別内風呂・男女別露天風呂
立ち寄り
営業時間
11:00~23:00(受付は22:00迄)
入 浴 料 60分男性1000円女性500円小人300円
・男女別は大人500円小人300円
時間延長 なし
宿  泊 ホテル角萬
・15:00~10:00
・大人1名(1泊2食)9500円~
定 休 日 無休
車 イ ス 入口に段差有り

家族風呂ルポ

訪問日:2013/12/10(初)

今回は、旦那と2人で温泉巡りの旅です。普段、子連れでなかなか行けないところや 行ってみたかった温泉(家族風呂)に行こう!という訳で、本日6湯目にやってきたのは 内牧温泉の 「 ホテル角萬 」 。 こちらも半額クーポンを使って立ち寄りしちゃいます。

「 ホテル角萬 」 入口

「 ホテル角萬 」 入口

駐車場に車を停めてホテルの中へ。

「 ホテル角萬 」 受付(フロント)

「 ホテル角萬 」 受付(フロント)

フロントで 「 じゃらん 」 についた半額クーポンを見せながらお風呂に入りたいことを告げると 気持ちよく対応してくれました。この対応だけで、ワタシの中の 「 角萬 」 満足度はグーンとUP。
男性1000円 → 500円女性500円 → 250円なので、今回は750円で家族風呂頂きます。

「 ホテル角萬 」ロビー

「 ホテル角萬 」ロビー

フロントの方に言われた通り、そのままホテルのロビーを通り抜け、

「 ホテル角萬 」 お土産コーナー

「 ホテル角萬 」 お土産コーナー

お土産コーナーの横を通り抜け、

「 ホテル角萬 」 1階廊下

「 ホテル角萬 」 1階廊下

さらに進むと

「 ホテル角萬 」 貸切風呂の電光案内板

「 ホテル角萬 」 貸切風呂の電光案内板

貸切風呂の電光案内板があるのでそれを左へ。

「 ホテル角萬 」 家族風呂へ向かう廊下

「 ホテル角萬 」 家族風呂へ向かう廊下

で、そのまままっすぐ付きあたった所にある扉を開けて外に出ると...

「 ホテル角萬 」 家族風呂棟前

「 ホテル角萬 」 家族風呂棟前

あれに見えるが家族風呂棟!
...なのですね。

「 ホテル角萬 」 待合所&休憩所

「 ホテル角萬 」 待合所&休憩所

中に入ると待合所兼休憩所があり、テレビの前にイスが並んでいました。

「 ホテル角萬 」 部屋の名前の行燈

「 ホテル角萬 」 部屋の名前の行燈

こちらの家族風呂は空いていればどこでも自由に入浴することが出来ます。

ホテル角萬 「 洞窟の湯 」 行燈

ホテル角萬 「 洞窟の湯 」 行燈

という訳でまずは 「 洞窟の湯 」 にお邪魔します。

ホテル角萬 「 洞窟の湯 」 脱衣所

ホテル角萬 「 洞窟の湯 」 脱衣所

2畳~3畳ほどの脱衣所には、扇風機、長椅子、脱衣カゴ、洗面所。 この部屋には介護イスも備わっていました。

ホテル角萬 「 洞窟の湯 」 浴室入口

ホテル角萬 「 洞窟の湯 」 浴室入口

では、お風呂へ。

ホテル角萬 「 洞窟の湯 」 お風呂

ホテル角萬 「 洞窟の湯 」 お風呂

4、5人は入れるほどの岩風呂の向こうに光が差し込んでいる穴が!
これは、子どもじゃなくてもワクワクしますよ。

ホテル角萬 「 洞窟の湯 」 お風呂

ホテル角萬 「 洞窟の湯 」 お風呂

で、早速洞窟の向こう側へ行くと...お湯がぬるすぎてとても寒いじゃないの(ToT)

ホテル角萬 「 洞窟の湯 」 洗い場

ホテル角萬 「 洞窟の湯 」 洗い場

という訳で、「 洞窟の湯 」 は5分で退散!(笑)
ちなみに洗い場はこんなカンジ!

ホテル角萬 「 洞窟の湯 」 洗い場

ホテル角萬 「 洞窟の湯 」 洗い場

で、次は露天はやめて内湯にしようということでお邪魔したのは 「 子宝の湯 」 。

ホテル角萬 「 子宝の湯 」 行燈

ホテル角萬 「 子宝の湯 」 行燈

とにかく急いで 「 子宝の湯 」 へ!

ホテル角萬 「 子宝の湯 」 お風呂

ホテル角萬 「 子宝の湯 」 お風呂

はい!これが 「 子宝の湯 」 です!
(脱衣所は似たような造りだったのでカット)

ホテル角萬 「 子宝の湯 」 お風呂

ホテル角萬 「 子宝の湯 」 お風呂

ふぁぁ、温かい。
とは言え洞窟の湯よりはあたたかいけどやっぱりぬるめ。

ホテル角萬 「 子宝の湯 」 お風呂

ホテル角萬 「 子宝の湯 」 お風呂

一応、洗い場も。

とにかくこの日は「 洞窟の湯 」 がぬるすぎて温かいお風呂を求め、「 子宝の湯 」 に急いで入り 体を温めるのに専念した「 ホテル角萬 」 の家族風呂。 おかげで、詳しいことを思い出せません(笑) まぁ、宿の事情か気温のせいか分かりませんが、この日はたまたま修学旅行生が来ていて大浴場が貸切状態。 そのため一般の宿泊客がほとんど貸切風呂に押し寄せたと聞きました。 ワタシ達が入浴した時間(21:30頃)には、家族風呂はたくさん空いていたけどね。 外気温が影響しているなら源泉かけ流しに拘らず、寒い日は加温してもいいのではないかと。(←多分これ) なんと言っても阿蘇は寒いでしょ。でも、フロントの方が親切だったから心は温かくなったということで...ごちそうさまでした。

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